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2016/09/06

鍛冶師としての威信をかけた、とあるアルバンエイレルでの戦い。

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アルバンエイレルというのは月曜日、言わずと知れた生産の日です。

お友達のつめづめさんからのご依頼で、デモニックスケールアイランスを作ることになりました。
デモニック武器を作るのは実はこれが初めてだったので、鍛冶師の私としても腕がなりましたw






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デモニック武器を作るにあたってまず大変なのが、材料となる「悪魔のインゴット」と「悪魔の鱗」の準備です。
どちらも成功率が低いうえに数も必要なため、デモニック武器製作における最初の関門といったような感じです。



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幸いにも製錬に関しては成功率20レベルの細工を私が持っていたので、つめづめさんにお貸ししてご自分で作って頂きました。





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そうして2人でインゴと鱗を地道に作り続け、ようやくランスの製作に取り掛かります。

デモランスの図面の回数には余裕があったので、せっかくなので2本作ることに。
1本は納品して、もう1本は私が買い取ります。



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デモランスの仕上げ材料にはほとんど費用がかからないので、仕上げのミニゲームのクリックに失敗したと思ったらキャンセルすれば何度でもやり直すことができます。

以前はミニゲーム画面の右上に「×」印があって簡単にキャンセルできましたが、いつからか無くなってしまいました。
今は仕上げをキャンセルしたい時はログアウトまたは農場から退出することで行うことができます。





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幾度ものやり直しの末にようやく仕上げが決まり、最終的にA級とB+級を作ることができました!





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ランスはA級の方をつめづめさんに納品しました。ご満足いただけたみたいで何よりですw

ちなみにつめづめさんもブログをされています! → 忘却の境界線





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その後、今日はなんだか鍛冶の調子が良かったので、ついでにケル剣も作ってみました。
そしたらなんと、3本中3本とも銘入りを作ることができました!



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そんなケル剣は、今週もまたダンバートンのワゴンにて好評販売中です!
1chダンバートンへお越しの際はぜひ覗いてみてくださいw

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